ネット麻雀の楽しみ
ネット麻雀の楽しみ
とつげき東北「科学する麻雀」を4月くらいによみ、ネット麻雀をするようになった。
marujanでは、たまたまついていたときに東風戦24戦中20連対(1位または2位になること)をおこない、連対王の称号を数日だけいただいた。これは偶然の好成績にすぎず、現在はみる影もない勝率となっている。
カケていないこと、たばこのケムリがないこと、対人接触がさけられ、ラフな服装でも可能なことなどネット麻雀のメリットはある。
ただ、多面まちのまち読みをコンピュータがやってくれたり、フリテンの警戒をコンピュータにやらせたり、で実際の麻雀とはかなりちがってくるようである。
「哲也」というマンガキャラクターになって戦うのもおもしろいが、これは昭和20年代でジャンゴロが金と名誉をとりあうという設定なので、でてくるパフォーマンスのなかにちょっと下品なものもあり、教育上よくないのかもしれない。もともと麻雀自体教育上よくないのかもしれないが。
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